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エンタメです
芸能お笑い芸人コンビのカラテカの入江慎也さんが事務所を通さずに仕事を仲間の芸人に紹介していたそうで事務所を解雇されたそうです。

近年は人脈が多いということをアピールしてそれを仕事にも活かしていたようにも見えましたが、結局知り合いが多ければいいということでもないということだったり、多ければ多いほどその中に好ましくない人とも交流を持つことにもなるということなのでしょうかね。

仕事にも役立つ人脈ということだったならば、むしろ人脈により仕事を失うことになったということなんでしょうかね。

私生活でも人脈が広かったのか、それとも相方の矢部さんが気象予報士など仕事を増やす中で人脈を強みとして自分を宣伝しようとその時期からとくに人付き合いには力を入れるようになったんでしょうかね。

兄が衣類店舗の会社でも活躍しているそうで、そういう中で知り合いが多いほど仕事にも良いと感じて意識するようになったんでしょうかね。

入江さんは数年前から副業のような感じなのか事業を運営しているそうなので、仕事がなくなるということはないのかもしれません。

入江さんは加藤茶さんの妻とも知り合いだそうで、加藤茶も含め夫婦で付き合いがあるそうです。

加藤茶さんは20代30代の綾菜さんの友達や知り合いとの付き合いで大変そうには見えましたが。

まあ加藤茶さんも芸能人として人付き合いの苦労は避けられずそれも仕事のうちだと受け止めているのかもしれませんが。

加藤茶さんは現在75歳ほどとなり、テレビ出演も減ったなと思っていましたが、今度は妻の綾菜さんが芸能活動を始めるそうです。

よくテレビには出ていたのですでに芸能人だったのではないかと言う風にも思ったりしますが、元々の仕事や職業はイベント出演だったり通販で衣類を売る運営者だったりで芸能人ではなかったようです。

実家は複数の事業を展開しているそうですが、そちらを手伝うとか自分の会社を作り支援してもらうということはしないようですね。

加藤茶さん妻の綾菜さんカラテカの入江さんが一緒にカラオケボックスで盛り上がるというのも不思議ではありますが、カラテカの入江さんにとっては加藤茶さんは先輩タレントであり交流を持つために一緒にカラオケをやったのか、それとも純粋な友人関係なのかは分かりませんね。

影響力のある先輩と言う立場ではあるでしょうし、気軽な友達関係にはなかなかなれそうにありませんが、妻も一緒にいるとなると仕事の空気はなくなるでしょうし、ややこしい人間関係になるので本当に友達気分の雰囲気だったのかもしれませんが。

入江さんは結局芸能活動の他にも個人で営業をし、他にも自分で考えた事業を運営していたわけですからかなり忙しい日々だったのではないかとか、仕事をしている時間が多い日々の生活だったのではないかと思うとそういう部分は凄いとは思いました。



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沢尻エリカ(26)はNHKには未出演で、今度初出演すうらしい。

しかも報道番組「ニュースウオッチ9」(月~金曜午後9時)らしいので、意外な感じというか、ミスマッチ感がありますかね。


映画でヌードになったらしいけれども、意外とNHKは出演できるんだなと思いましたが、高岡早紀とか宮沢りえとか鈴木保奈美も出演しているので、そういうのは関係ないみたいですね。





最初沢尻エリカが司会をやるかと思ってびっくりしてしまいました。




タレント・ピースの綾部祐二がタレントの藤田紀子(63)と交際しているんではないかという報道について、「どーも、お騒がせしましてスミマセン。こんなに大ごとになるとは、思ってませんでした」とファン400人に“謝罪”。「おふくろからは、『女好きだし、いつかは(熱愛報道が)あると思ってたけど、何で私の1つ上の人なの!!』と言われました」と謝ったとか。


「息子さんお2人にも、ものすごい迷惑をかけたと思う」。


母親にあまり良い反応をされなかったというのも、藤田紀子には失礼のような。


そういう風にネタにすると一応断りは入れたのでしょうかね。


恋愛なので他の人と同じく照れるとか恥ずかしい気持ちだったのか。






それほど親しくはないのか。


でも家に行くと言うのもそうは簡単にやることでもないし、それなりに親密ではあるのでしょうね。




10人兄弟の大家族で“貧乏アイドル”として人気を集めていたタレントの上原美優:うえはらみゆうさんが自殺

「恋多き女だった私が、恋の仕方も、恋愛の仕方も、リアルにわかんなくなってる」「本当の心の美優、ヤバいヤバいヤバいヤバい」「皆さん今日の上原さんおかしいです」

この文章からすると結婚したいのに仕事などの関係からでできないとも取れますし、恋愛感覚があったのに今はそういう情というのが湧かない、おもしろかったことが楽しくなくなっている、こんなに思いつめて私はおかしい状態なのかもという意味とも取れますね。

これまでの人生を振り返るとアイドル風キャラクターではなかっただけに、批判されることも多かったのだとか。





やはり家族が多かっただけに、恋人など外の人に頼ることが多く、心のよりどころがそこで、そこさえない状況となっていたのでしょうか。


いまるさんは明石家さんまさんの子供と言うことで話題になりましたが、最初の方のイメージと今とでは若干違う風ですね。

いまるさんにとっても両親に甘えて育ったとか、二世タレントっぽいと見られたくないのか、強気な雰囲気も出していますね。

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