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芸能人の病気やがんのニュースですが、舌がんの手術を受けた堀ちえみさんでしたが、その後食道がんも見つかったそうです。

実際にはステージ1ということでそれほど深刻ではなかったそうです。

食道がんは発見しづらいところらしくステージ1での発見は奇跡のようなもので、発見できたことが運がいい方らしいですね。

舌がんからの転移ではなくそれぞれ個別に発生したがんとのことでした。




堀ちえみさんは舌がんの方はステージ4で堀ちえみさん自身そんなに無理をして手術をすることもないかなと考えたり諦めた時期もあったとのことなので、転移の可能性が高いのかなと思っていましたが、実際には舌癌の手術ではすべて取り除けたそうで他への転移がないとのことでした。

ステージ4でも転移もなく体の中からがんがほぼない状態にまで回復するものなのかという印象はありましたが、食道癌の話を聞くともしかしてステージ4ほどなので体の違うところにもがんが発生しやすい状態なのかなという風には思っていたのですが、ステージ4でも転移もないなどいろいろな場合があるんですね。

堀ちえみさんは2018年夏頃から舌の異変を感じ始め、秋頃には痛みが酷くなり冬頃に舌癌であることが判明していました。

2019年2月に口腔がん舌癌であることを公表し手術を受けられていました。

ステージ4のがんと言うと小林麻央さんがいますが、小林麻央さんは最初は市川海老蔵さんが会見し、進行がんであることは明かしたもののステージなど病状は非公表でした。

しかし実際にはがんはリンパなど他のところにも転移していたそうで、3ヶ月後にブログを始めがんの状況を明かし海老蔵さんの会見から1年後に亡くなりました。

小林麻央さんはがんが分かった後も基本的な手術は受けない方法を選びぞの後病院へ訪れた時にはすでに転移したりがんが皮膚表面に表れていたり治療は難しくなっていたそうです。

ステージ4でもステージ4の初期とか、4がさらに進んだ実質ステージ5のような状態などいろいろとあるんでしょうかね。

堀ちえみさんの場合には子供が一番下の子だと高校生らしいです。

とは言っても10年前は6歳7歳なので小学生に入学したばかりの子供が10年後には母親のがんに直面するということになり、子供の成長だけではなく親の加齢などにも感じるものなんだなと改めて感じました。

堀ちえみさんは完治とか根治とか寛解とかそういうことが可能でも治療に積極的ではなかった理由はなんでしょうかね。

寛解が可能なら堀ちえみさんはすぐに手術を決断しそうな性格には感じますが、寛解できるかどうかはわからなかったのかもしれません。


あるいは歌手なので歌えない話せなくなることへの人一倍の抵抗感もあったのかもしれません。




堀ちえみは子供が7人。

堀ちえみさんは子供が7人でそのうち3人4人かが大学生だそうです。
年間100万円としても学費だけで400万円と言うことになり、それを考えると年収は1500万円から3000万円ほどなければ厳しそうにも感じます。


夫はどんな人かと言うのは一般の方ということだけであまり明かしてはいませんね。


これまでの夫は医師とか出版社の人と言う話がありましたが、今の夫はどういう職種かも明かされていません。

時々東京へ出張に行く場合もあるそうですが、ブログを見た感じではそれほど時間に追われる風でもなく堀ちえみさんの看病や支えなど時々行ってるようなのでもしかしたら経営者で経営は時々誰かに頼んでいるとか時々誰かに代わってもらえる立場なんじゃないかという気もしましたが。


堀ちえみさんはずっと京都府あたりに住んでいるそうですね。

一軒家で時々テレビでも公開していました。

たしかそんなにお金をかけたという感じではなく木目調のナチュラルな雰囲気の内装だったように思います。


堀ちえみさんはバラエティの出演やブログやコンサートなどが収入源になっていると思われます。


バラエティは1本50万円だとすると週1で1ヶ月で200万円、ブログが月に60万円、コンサートが月に5回でも100万円はいきそうです。

それらで月350万円で年間4200万円ほどの収入があるかもしれないという感じでしょうかね。

それ以上かもしれません。

手取りが約2000万円、夫がサラリーマンとして年収1000万円で手取りが600万円として、2600万円ほどの手取りがありそうです。

子供の生活費と学費が年間それぞれ200万円として社会人ではない子供が5人で1000万円となり、生活には余裕がないわけではなさそうです。


堀ちえみさんは口腔がんの治療後はコンビニで会話をした時にはいちものしゃべりではないと実感し、カラオケではずいぶんと歌えるようになったとのことなので想像よりも状態が良くなっているのかもしれません。





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田畑智子さんが手首を切ったということが話題になって いましたが、 病院へ行く時には大声で泣き叫んでいたとか、 精神的に乱れていたという情報が出ていました。

普段から岡田義徳さんとはケンカが多かったそうです。

田畑智子さんはけっこう細かいことに対して 感情的になったりプライドが高いという印象があります。

繊細と言うか神経質と言うか。

あまり寝つきがよくないらしく、お酒を飲むそうで、騒動のときには睡眠導入剤を飲んでいたらしいという情報もありました。




内山信二さんが「しくじり先生 俺みたいになるな!! 3時間スペシャル」で 多い時には月収で3000万円あったことを明かしていました。

最高月収になった時が10歳で、 あっぱれさんま大先生に出演したのが6歳、 週5で高級焼き肉通い、 お小遣いをもらう時は5万円、 ドラクエのソフトを買うためにマネージャーを並ばせるなど 大人を操れるほどの力を持っていたのだそう。

父親を見たことがあるような気がしますが、 内山信二さんの父親は天然なのか分かりませんが確かパーマヘアでした。

その父親ももう他界しているそうです。

内山信二さんは人気があったとは思いますが、 CMに出まくりと言う感じでもなくまさか3000万円 あったとは思いませんでした。

バブルの時はイベントに出ただけで1回100万円という 時代もあったそうですが。

内山信二さんよりも有田気恵さんや、 安達祐実さんの方がよくテレビに出ていた感じがするので、 内山信二さんを超える月収だったのでしょうかね。

今は子役のギャラはあまり多くはないそうですが、 ギャラが安いとそれはそれで仕事が多くはいってしまったり、 効率も良くはなさそうですし大変そうですね。

もし収入を株投資に使っていたらそこそこ増えたかもしれませんし、 昔は預金の利息だけでもかなり増えた時期もあるそうなので、 もったいない感じもしますね。







評判の高かったらしいIPPONグランプリ第11回の平均視聴率が 11.2%だったそうです。


思った以上に低いという感じでしょうかね。

生では見ていませんが、 反応からすると15%くらいあるのではないかと思っていました。

個人的には出演者よりも一般視聴者からの回答が一番おもしろい気はしました。

多くの回答から選ばれたものなので、 質は高いと思いますが、 ウケを狙いすぎることもなくクール感があるのでおもしろく感じます。

自分も思っていましたがネットにも千原ジュニアさんに気を使っている ように見えると書かれていました。

他の芸人にはいじわるめにボタンを押さないということもありますが、 千原ジュニアさんはいじれないという雰囲気はあります。

そういう中で秋山竜次さんはサドンデスになっても 勝ちにいくので凄いなという気はします。

松本人志さんはこんな 学校はイヤだ と思いかけたが、 悪くないかもと思ったことは? というお題を考えたそうです。

松本人志はなぜ人に媚びずに自信満々に成功し続けるのか

最近はダウンタウンが視聴率を取れなくなっているそうですね。

松本人志さんの長女も4歳になって有名幼稚園に通っているのかなとか、 都心で優雅な生活を送って優雅な幼稚園生活小学校生活を送るのかななど いろいろ想像してしまいます。




巨人のためのプロ野球持論者、スポーツ報知が球界の未来のためにWBC出るべきだと提言した。

よく言うよというか、お前が言うなというか、野球をおもしろくないものとしてきたスポーツ報知が偉そうに助言するとは。

しかも巨人の選手をWBCに派遣しなかった時もあった気がしますが。

オリンピックにも消極的で国際大会を大切にしてきたとは思えない。

「野球が五輪競技に採用されなくなった今、プロが参加する唯一といっていい国際大会が、このWBCである。プロ野球の地上波放送が激減しているにもかかわらず、連覇を果たした前回大会では視聴率が40%超えを果たした。不参加はモチベーションをそのまま失望感に変え、やがて子どもたちにも波及していく。」


所詮、巨人のテレビ放映が減った、巨人頼みだった日本テレビも少なからず影響は受けている、だから巨人のためにも話題を作りたいという下心もあるのでしょうね。


WBCだけじゃなくドラフトでもおもしろみがない、戦力の差は歴然、弱いチームは本当に弱い、プロ入りした選手が去った社会人野球のような、イチから出直しのチームが多い気がする。


また提言するなら相手を選ばずナベツネ、渡辺恒雄にも言ってやってほしいですね。



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